2026年3月29日日曜日

3月28日の練習報告

前半:大沢先生
【春が来たなら】より
『真冬のかたみに』
各パート、女声、男声、全体で歌詞で合わせました。
【心の四季】
『みずすまし』
各パート、全体で「ホ」と歌詞で合わせました。
久し振りだったので、思い出すように進めました。
歌詞は流れるように歌いましょう。

後半:山本先生
【FAURE(ラシーヌ讃歌)】
各パート、全体で「ホ」と歌詞で合わせました。
歌詞の読みを確認。フランス語らしく。
歌詞の意味も確認しました。歌詞の意味を踏まえて歌えるようにしましょう。

練習後、2025年度の総会を行いました。
来月からは、練習は18時からになります。

2026年3月23日月曜日

3月21日の練習報告

前半
女声はボイストレーニングを行いました。
男声は大沢先生による通常練習。
『春が来たなら』より
・「真冬のかたみに」
・「永い午後に」
・「春が来たなら」
『心の四季 』より
・「風が」
それぞれ歌詞で一通り練習しました。

後半
大沢先生
「春が来たなら」
「風が」
を、全体でおさらいしました。

次回は練習後に総会があるので、練習開始は18時半からになります。

2026年3月15日日曜日

3月14日の練習報告

 前半:大沢先生

『春が来たなら』より
「真冬のかたみに」と「しあわせな一日は」
各パート、女声、男声、全体で(ホ)で合わせました。

『イギリス歌めぐり』より
「春の日の花と輝く」
全体で(ホ)で合わせました。
大きな2拍子で歌いましょう。

後半:山本先生

『Ave verum corpus』
全体で(ホ)で合わせました。
言葉の意味を考えて歌いましょう。

『小さな空』
全体で言葉で合わせました。

フオーレの『ラシーヌ讃歌』の楽譜に、言葉の訳を記入するよう宿題が出ました。
来週は女声のボイトレがあります!


2026年3月10日火曜日

東林文化祭に参加しました

3月8日(日)いつも練習している東林公民館の東林文化祭に参加してきました。
まず、大沢先生の説明を受けながら発声を行いました。

・前歯を下唇に当てて「ヴー」と伸ばす。
 →喉を起こして上げることができる。
・「ホー」と出して、同じ音で息を吸いながら「ホー」、また「ホー」と出す。息の通り道が同じになるように。
 →1つめより3つめの方が柔らかく溶ける声になるようです。
・首の後から背骨に沿って、皆でトントン叩く(下記写真参照)。
・「ヤー」と声のボールを投げながら、後の空間を使って遠くに向かって声を出す。
 →ボールを投げながらの時と、立ったままの時との違いに気付けたでしょうか?
数名のお客様も一緒にやってくださっていました。

今回は、昨年6月に発売されたばかりの人気の曲集の中から、曲の説明もしながら3曲歌いました。

『グリーン・スリーヴス』
 →愛する人からふられた歌
『ロンドンデリーの歌』
 →立身出世していく息子(ダニーボーイ)を故郷から想う母の気持(愛)
『ロンドン橋』
 →橋の素材が変わっていく中に〝威風堂々〟が組み込まれている

ゆるキャラの「さがみん」と記念撮影をしたり、
コミュニティ室で開かれていた健康チェック(血圧・握力・足指力・棒掴み、など)を体験したり、
朝から豆を煮たと言うお汁粉や、模擬店のコロッケなどの販売があり、美味しく頂いたりしました。

来年以降も継続して参加しよう!との意向となりました。
またよろしくお願いします♪



2026年3月8日日曜日

3月7日の練習報告

 久し振りのオオサワホールでした。





















前半 山本先生
『GLORIA』
『Agnes Dei』
 男女一緒に合わせて練習しました。

 後半 大沢先生
『グリーンスリーブス』
『ロンドンデリーの歌』
『ロンドン橋』
東林文化祭本番に向け、ピアノ伴奏で練習しました。
・ 声に体重を乗せない
・言葉の意味が伝わるよう子音のスピードを意識して歌う
・オブリガードはたっぷりと
などの指導がありました。

今日は本番です。
エコーを知ってもらうよい機会なので、楽しんで歌いましょう。

 来週は東林公民館です。

2026年3月5日木曜日

2月28日の練習報告

前半、男声は酒井先生のボイトレでした。
女声は【春が来たなら】から
『真冬のかたみに』『しあわせな一日は』『永い午後に』の音取り、音の確認をしました。

男声ボイトレ後、全体で『グリーン・スリーブス』を歌い、酒井先生からアドバイスをいただきました。

後半は【イギリス歌めぐり】から
『グリーン・スリーブス』『ロンドンデリーの歌』『ロンドン橋』
3月8日(日)東林文化祭に向けて、3曲通しての時間も計りました。

『グリーン・スリーブス』
途中、全パートが集合するポイントがあります。そこは大切に、みんなで足並みを揃えましょう。
『ロンドンデリーの歌』
歌詞の意味を理解して歌いましょう。

次回はオオサワホールです。