前半:大沢先生
【ドイツ歌めぐり】より
『ゆかいに歩けば』
「ho」で音の確認後、全体で合わせました。
『3つの子守唄』の中の「シューベルトの子守唄」を歌詞で合わせました。
後半:山本先生
【混声合唱のためのうたⅡ】より
『島へ』
男声女声に分かれて音取りした後、歌詞で合わせました。
先月から見学に来られていた方が、入団されました。
これからよろしくお願いします!
来週は公開練習を行います。ぜひ、試しに様子を見に来てください!!
相模大野(相模原市)を中心に活動する混声合唱団です。生活も仕事も趣味も大切にするちょっとイイ合唱団です。 第36回定期演奏会は、無事に終わりました。ありがとうございました。 第37回定期演奏会は、2027年6月20日(日)に決まりました。これから新しい曲の練習に入ります! 一緒に歌いませんか?練習は土曜19時から21時30分です。団員募集しています!見学だけでもOKです! 7月18日(土)には公開練習を行います。19時に東林公民館大会議室にお越しください!
前半:大沢先生
【ドイツ歌めぐり】より
『ゆかいに歩けば』
「ho」で音の確認後、全体で合わせました。
『3つの子守唄』の中の「シューベルトの子守唄」を歌詞で合わせました。
後半:山本先生
【混声合唱のためのうたⅡ】より
『島へ』
男声女声に分かれて音取りした後、歌詞で合わせました。
先月から見学に来られていた方が、入団されました。
これからよろしくお願いします!
来週は公開練習を行います。ぜひ、試しに様子を見に来てください!!
合唱祭前日、総仕上げの練習でした。
前半
【ドイツ歌めぐり】より
『3つの子守唄』
シューベルト・ブラームスの順に音の確認をしました。
18日の公開練習で歌う予定です。
子どもが起きないように、やさしく歌いましょう。言葉をはっきり大切に。
後半
相模原市の合唱祭で歌う3曲のおさらい。
張り切り過ぎず、固くならず、1年間歌ってきた曲を歌うのは最後なので、心を込めて丁寧に歌いましょう。
自分ひとりで頑張らず、みんな一緒に心を合わせて。
美しいハーモニーをホール中に響かせたいですね。
そのためにも、リラックスして臨みましょう!
先日の定期演奏会で歌った『春が来たなら』より、
3曲を歌いました。
講師の先生方のコメントです。
・田中エミ先生
男声の4名の皆さん、存在感たっぷりありました!!美声でしたし!
心はずむような、そしてリラックスするような癒しのハーモニーが印象的な演奏でした。楽しく、かつ誠実なリハーサルを積まれているに違いないと。
山下先生の世界観を堪能しました!
・布施奈緒子先生
男声の皆さん練習はお休みできなくて大変かと思いますが(!?)
舞台ではしっかりと存在感アリ、バランスOKでした!!
各曲の特徴をしっかり出した魅力的な演奏だったと思います♪
・森山至貴先生
「春が来たなら」
パート間のコミュニケーションがよくとれていて、まとまりのある音楽だと感じました。パートごとの音量バランスも良いと思います。男声が健闘していらっしゃる証拠ですね。
「永い午後に」
変拍子もしっかりと歌いこなしていますね。「伴奏」パートが難しい曲ですが、がんばって歌っていらっしゃると感じました!!
「しあわせな一日は」
穏やかでよくハモっていて、団と曲がとても合ってると思いました。
やさしい気持ちになれる良い演奏!!
次は7月5日(日)、相模原市の合唱祭に参加します。
来年6月20日の定期演奏会に向けて、新しい楽譜が配られまあした。
前半:大沢先生
【ドイツ歌めぐり】より
『3つの子守唄』
言葉はつけず、「ホ」で音取り、合わせました。
相模原市の合唱祭に向け、『春が来たなら』『永い 午後に』を復習しながら合わせました。
後半:山本先生
【混声合唱合唱のためのうたⅡ】より
『島へ』
言葉はつけず、「ホ」でパートごとに音取り、全パートで合わせました。
見学の方がいらっしゃいました。
また練習会場でお会いできることを楽しみにしています!
7月18日(土)には公開練習を行います。
ぜひ参加してみてください。そして、お試し期間内に練習を体験してみてください。
お待ちしています!
演奏会を終え、最初の練習でした。
来年の演奏会に向け、気持ちも新たに頑張っていきましょう。
前半
神奈川県の合唱祭で歌う3曲(演奏会でも歌った曲です)のおさらい。
・ひとりで戦わず、ワンチームで!
・コトバが伝わるよう、そして客席に声を届けるように。
・『永い午後に』の歌詞を改めて確認しました。
・音楽堂の舞台では隣の人の声が聴き取りにくいので、怯むことのないように。
後半
『ドイツ歌めぐり』より
「シューベルトの子守唄」を合わせました。
6月7日(日)の演奏会が終わりました。
それぞれ反省点もあるようですが、皆よく頑張りました。
4つのステージでしたが、「構成が素晴らしかった!」
という声が多かったようです。
お疲れ様でした。
本番直前、舞台裏にて ↓
先生と男性陣が切れてしまいました・・・。
恒例のアルトの儀式 ↓
今日のキーワードは「一人で戦わない」、「チームで歌うことを意識する」。
チームとは、同じパート、他パートはもちろん、ピアニストやお客様も含みます(サポーターもチームの一員!ですね)。
歌う前に、一緒に歌う仲間を少し意識しましょう。
前半:大沢先生
【 心の四季 】ピアノ合わせ
『風が』
言葉が伝わるように歌いましょう。
『みずすまし』
歌い出し「いってきの」全パートの息を合わせましょう。
『愛そして風』
明るい「愛」を届けましょう♡
言葉の意味と強弱の違いを感じて歌いましょう。
【 イギリス歌めぐり 】ピアノ合わせ
膝を緩めて、仙骨の呼吸を意識して、張り切りすぎて地声にならないよう気を付けましょう。
後半:山本先生
【 小さな空 】
「イ」の母音を下に押し付けないように気を付けましょう。優しく柔らかく。
【 ラシーヌの雅歌 】他、宗教曲のおさらい。
読み方を再確認しておきましょう。
パートバランスも考えて強弱に気を付けましょう。
この時だけは、クリスチャンの役を演じましょう。
【楽譜のめくり方について】
次の曲に変わる時、指揮者がめくるまで楽譜をめくらないように気を付けてください!
曲間でワサワサしないようにするため。指揮者の?団の?センスが問われるようです!
舞台に上がっても、焦らず落ち着いていきましょう~♪
『イギリス歌めぐり』ほぼ全曲
『心の四季』ほぼ全曲
『春が来たなら』全曲
この日、何回も指摘を受けたこと。
「どういう風に歌うのかイメージしてから歌いだしましょう」
自分でイメージできていないものは、お客様に伝えることはできません。
本番まで、あと2週間あります。毎日、何かしらに向き合ってみましょう。
重要なのは、毎日という点のようです。
本番当日に、もう少し練習すればよかったと後悔しないよう、あと2週間がんばりましょう!
そして、お客様に素敵な音楽をお届けしましょう~。