先週の練習報告です。
大沢先生
『いわかがみ』より
・ふくろう
・いわかがみ
『リーダーシャッツ』より
・わたりどり
・よるの歌
まず「ホ」で各パートで音のおさらいをして、その後、言葉で合わせました。
山本先生
『サルヴェレジーナ』
「ホ」で音取り後、歌詞をつけて合わせました。
息の始まりとお腹の支えを意識して、浅くならないように。
6月1日の定期演奏会まで5ヵ月を切りました。
前に音取りした曲も思い出していきましょう~!
相模大野(相模原市)を中心に活動する混声合唱団です。生活も仕事も趣味も大切にするちょっとイイ合唱団です。 第37回定期演奏会は、2027年6月20日(日)に行います。 練習は土曜19時から21時30分です。団員募集しています!一緒に歌いませんか?見学だけでもOKです!
先週の練習報告です。
大沢先生
『いわかがみ』より
・ふくろう
・いわかがみ
『リーダーシャッツ』より
・わたりどり
・よるの歌
まず「ホ」で各パートで音のおさらいをして、その後、言葉で合わせました。
山本先生
『サルヴェレジーナ』
「ホ」で音取り後、歌詞をつけて合わせました。
息の始まりとお腹の支えを意識して、浅くならないように。
6月1日の定期演奏会まで5ヵ月を切りました。
前に音取りした曲も思い出していきましょう~!
またまた投稿をサボってしまいました・・・。
昨年の練習報告を、一気にお伝えします。
●12月21日●
2部屋使ってパート練習でした。
大沢先生
・ひとつの朝
・海はなかった
パート毎に「ホ」→歌詞で続けて、女声・男声毎に歌詞で合わせました。
山本先生
・サルヴェレジーナ
「ホ」で音取り。
宗教曲なので、テンポが早くならないように。
●12月28日●
久し振りのオオサワホールで、山本先生の練習でした。
『みえないことづけ』より
・「じぶんのための子守歌」
・「そばにいる」
「ホ」「ミ」などで各パート毎に音の確認後、歌詞をつけて4声で最後まで合わせました。
工藤直子さんの詩の温かさを感じて、大切に歌えるようんしましょう。
久し振りに1部屋で全パート揃っての練習でした。
山本先生
『みえないことづけ』より
・「そばにいる」
各パート「ho」で音を確認後に言葉をつけ、最後は全パートで揃えました。
・「あいたくて」
全員で言葉をつけて通しました。
大沢先生
・『いわかがみ』より「ふくろう」
テンポを正確に。長く伸ばす音は、息を回すイメージで。
・『リーダーシャッツ』より「ひとつの朝」
「ラ」でひと通りおさらいをして、最後に歌詞をつけました。
山本先生
・『みえないことづけ』より「じぶんのための子守唄」
言葉の入れ方の練習後、「ロ」で音取り、最後に歌詞をつけました。
常に支えをしっかりと、地声にならないようにしましょう。
男声と女声わかれてのパート練習でした。
(多少かたよります・・・)
【大沢先生】
・『いわかがみ』より「ふくろう」
「ラ」と歌詞で最後まで歌いました。
・『リーダーシャッツ』より「ひとつの朝」
「ラ」で途中まで音の確認をしました。
【山本先生】
・『みえないことづけ』より「そばにいる」
途中から最後まで、「ホ」→母音→歌詞で通しました。
男声女声と分かれての練習でした。
大沢先生
・『いわかがみ』より「ふくろう」
パート毎に音取りしつつ、合わせ。最後まで「ラ」で通しました(女声)。
・『リーダーシャッツ』より「ひとつの朝」
途中まで、さらっと音取りしました(女声)。
山本先生
・『みえないことづけ』より「そばにいる」
パート毎に音の確認、「ホ」で合わせ。
最後は歌詞で通しました(女声)。
音取りの時も、歌詞の意味に寄り添って歌うようにしましょう。
前半
『みえないことづけ』より「いのち」
女声は「ホ」→母音→歌詞で、男声は「ホ」「ミ」→母音→歌詞で、音の確認をした後、全パート歌詞で合わせました。
「イ」の母音は、やわらかく発声しましょう。
子音をつけても、母音の時と同じ発声で歌えるように気を付けましょう。
後半
『O magnum mysterium』
パート毎に「ホ」「ミ」歌詞で音の確認をした後、女声・男声それぞれで合わせ、最後に歌詞で全パート合わせました。
またまた遅くなりましてすみません。
『いわかがみ』より
「案山子」
少しずつ音取りをしながら進め、最後に歌詞も付けて通しました。
最後のフレーズは4音でユニゾンなので、言葉がハッキリ聞こえるように歌いましょう。
「ふくろう」
「ラ」で最後まで通しました。
遅くなってすみません。
前半・・・山本先生
『みえないことづけ』より
「あいたくて」「いのち」
音の確認の後、歌詞をつけて合わせました。
女声はパート毎にボイトレを行い、男声の練習にパート毎に加わりました。
後半・・・男声は大沢先生
女声はボイトレの先生のご指導のもと、山本先生『さがして』
母音から歌詞をつけて、少しずつ合わせました。
歌詞で歌う時の注意点
・母音を繋げて、息を流す。
・特に「え」の母音は縦に。
・常に身体を使い、響きは頭の上半分を意識する。