見学者2人あり。おひとりは、先週に引き続いての方です。
山本先生 O quam suavis est
純正律『ソとレ』ピッチ高めに.楽譜では臨時記号で表現されているが、一見ハ長調なるもト長調途中変ロ長調を意識する。シニアは移動ドで譜読みする。ビアノで合わせる『平均律』とは違うサウンドを習熟する。
前半は『男女席を同じうせず』、male voiceは情報交換ルームで後半混声で合わせる。
大沢先生 にほんのうたⅠ から 雨降りお月さん
前半男女別室にてパート練習後、混声で合わせる。
相模大野(相模原市)を中心に活動する混声合唱団です。生活も仕事も趣味も大切にするちょっとイイ合唱団です。 練習は土曜19時から21時30分です。一緒に歌いませんか?団員募集をしています!見学だけでもOKです! 現在、6月1日(日)の定期演奏会に向け、練習追い込み中です!
2025年6月1日(日)第35回定期演奏会
2018年9月25日火曜日
2018年9月24日月曜日
2018年9月22日土曜日
2018年9月18日火曜日
南保健福祉センター午後7時以降の入口
2018年9月17日月曜日
2018年9月11日火曜日
練習報告 9月8日(土)
1.前半(曲目:O quam suaviis est)
①女声、男声分かれてパート練習
・男性はloloで34小節まで歌唱
・山本先生の男声に対する指摘事項
>当曲は調号はないが臨時記号からニ長調、中身はホ短調。丸暗記は大変なのでドレミで歌えるように工夫する。
>テノールで、二長調レの音は大全音で高く歌うこと。
②合同練習
・女声、男声それぞれloloで、34小節まで合わせて歌唱
2.後半(曲目:Ave Maria & White Christmas)
①冒頭先生が楽譜に向かう姿勢について、作曲者を最もリスペクトし、楽譜が基本と考えるが、Whitte Christmasの9,10及び25,26小節はテノールがソプラノとアルトときれいに合っていないのでTパートをATに、Tは主旋律をオクターブ下で歌ってもらう
事にしたとお話し有。
②女声、男声分かれてパート練習
・男性は最初White Christmasをloloで、その後Ave Mariaをloloで歌唱
・先生よりWhite Christmasについてテノールが、変ホ長調ラの音が低くならない様注意有
③合同練習
混声でwhite Christmasをloloで最後まで歌唱
①女声、男声分かれてパート練習
・男性はloloで34小節まで歌唱
・山本先生の男声に対する指摘事項
>当曲は調号はないが臨時記号からニ長調、中身はホ短調。丸暗記は大変なのでドレミで歌えるように工夫する。
>テノールで、二長調レの音は大全音で高く歌うこと。
②合同練習
・女声、男声それぞれloloで、34小節まで合わせて歌唱
2.後半(曲目:Ave Maria & White Christmas)
①冒頭先生が楽譜に向かう姿勢について、作曲者を最もリスペクトし、楽譜が基本と考えるが、Whitte Christmasの9,10及び25,26小節はテノールがソプラノとアルトときれいに合っていないのでTパートをATに、Tは主旋律をオクターブ下で歌ってもらう
事にしたとお話し有。
②女声、男声分かれてパート練習
・男性は最初White Christmasをloloで、その後Ave Mariaをloloで歌唱
・先生よりWhite Christmasについてテノールが、変ホ長調ラの音が低くならない様注意有
③合同練習
混声でwhite Christmasをloloで最後まで歌唱
2018年9月3日月曜日
練習報告 9月1日(土)
1.準備体操・発声練習 ・・・ 大沢先生
"V" での発声では、息9割、声1割。”ヤヤヤ"では、ボール投げ動作時の発声感覚で。
2.大沢先生:「にほんのうた1」から『月の沙漠』、『揺籃のうた』を男・女声に分かれ、"lo lo lo"で音取り、同声での合わせ、続いて男・女声の合わせ。主な注意点は次のとおり。
1) 『月の沙漠』では、
① ブレスは、歌詞の言葉を伝えるために、数小節ノーブレスまたはカンニングブレスで歌う。例えば、第1~5小節3拍まで、第13~17小節3拍までをノーブレスまたはカンニングブレスで歌う。
② 寺嶋先生は、大沢先生の1歳年下で旧知の間柄。寺嶋先生は薄い音で曲を作る特徴がある。それを知った上で、練習番号[4]Meno mosso からユニゾンで、かつ第79小節から piu pp なので、十分声量を落とす。
2) 『揺籃のうた』は、[1]、[2]を "lo lo lo"で合わせた。テナーは、第7小節の音取りを正確に。
3.山本先生:「コーラス・アルバム」から、『White Christmas』、『Ave Maria』を男・女声に分かれ、"lo lo lo"で音取り、同声での合わせ、続いて男・女声の合わせ。主な注意点は次のとおり。
1)『White Christmas』に関して、
①冒頭男・女声とも f 記号だが、歌詞 "I'm dreaming of a white Christmas" とあるように、夢見ている情景なので、柔らかく歌う。
②テナーのメロディー部は、ソプラノ補助なので自己主張しない。
2) 『Ave Maria』に関して、
①男声、練習番号[C]の16部休符と続く16分音符の拍取りをしっかりと。
"V" での発声では、息9割、声1割。”ヤヤヤ"では、ボール投げ動作時の発声感覚で。
2.大沢先生:「にほんのうた1」から『月の沙漠』、『揺籃のうた』を男・女声に分かれ、"lo lo lo"で音取り、同声での合わせ、続いて男・女声の合わせ。主な注意点は次のとおり。
1) 『月の沙漠』では、
① ブレスは、歌詞の言葉を伝えるために、数小節ノーブレスまたはカンニングブレスで歌う。例えば、第1~5小節3拍まで、第13~17小節3拍までをノーブレスまたはカンニングブレスで歌う。
② 寺嶋先生は、大沢先生の1歳年下で旧知の間柄。寺嶋先生は薄い音で曲を作る特徴がある。それを知った上で、練習番号[4]Meno mosso からユニゾンで、かつ第79小節から piu pp なので、十分声量を落とす。
2) 『揺籃のうた』は、[1]、[2]を "lo lo lo"で合わせた。テナーは、第7小節の音取りを正確に。
3.山本先生:「コーラス・アルバム」から、『White Christmas』、『Ave Maria』を男・女声に分かれ、"lo lo lo"で音取り、同声での合わせ、続いて男・女声の合わせ。主な注意点は次のとおり。
1)『White Christmas』に関して、
①冒頭男・女声とも f 記号だが、歌詞 "I'm dreaming of a white Christmas" とあるように、夢見ている情景なので、柔らかく歌う。
②テナーのメロディー部は、ソプラノ補助なので自己主張しない。
2) 『Ave Maria』に関して、
①男声、練習番号[C]の16部休符と続く16分音符の拍取りをしっかりと。
2018年9月2日日曜日
練習報告 8月25日(土)
前半 大沢先生
月の砂漠をパート練習後、ロロで合わせ。テナー周旋で始まりユニゾンとハモリ。掛け合い等バラエティに富んだ一曲
後半 山本先生
White Christmasをパート練習後、ロロで合わせ。テナーのファルセットの高音部は役割を変更。ソプラノの周旋をオクターブ下で支えることとなった。ダルセーニョやコーダで飛ぶ部分に注意。
月の砂漠をパート練習後、ロロで合わせ。テナー周旋で始まりユニゾンとハモリ。掛け合い等バラエティに富んだ一曲
後半 山本先生
White Christmasをパート練習後、ロロで合わせ。テナーのファルセットの高音部は役割を変更。ソプラノの周旋をオクターブ下で支えることとなった。ダルセーニョやコーダで飛ぶ部分に注意。
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