前半は山本先生。グロリアの音取を、43小節相当までLoでしました。また、To Morningは歌詞で冒頭部分を歌いました。
後半は大沢先生で、合唱とLux Aeternaを歌詞で通せるところまで。次回から、「合唱」を含む曲集「声が世界を抱きしめます」に取り掛かろうと思います。
2月25日(土)、南保健福祉センター(ボラセン)での練習後、大沢家音楽室で役員会の予定です。
次回は2月4日(土)19:00~21:30 東林公民館 大会議室の予定です。
相模大野(相模原市)を中心に活動する混声合唱団です。生活も仕事も趣味も大切にするちょっとイイ合唱団です。 練習は土曜19時から21時30分です。一緒に歌いませんか?団員募集をしています!見学だけでもOKです! 現在、6月1日(日)の定期演奏会に向け、練習追い込み中です!
前半は山本先生。グロリアの音取を、43小節相当までLoでしました。また、To Morningは歌詞で冒頭部分を歌いました。
後半は大沢先生で、合唱とLux Aeternaを歌詞で通せるところまで。次回から、「合唱」を含む曲集「声が世界を抱きしめます」に取り掛かろうと思います。
2月25日(土)、南保健福祉センター(ボラセン)での練習後、大沢家音楽室で役員会の予定です。
次回は2月4日(土)19:00~21:30 東林公民館 大会議室の予定です。
前半は久しぶりに「合唱」を歌いました。時間があくと、勘を取り戻すのに少しかかりますね。シンプルなハーモニーの曲ですが、基本に忠実な発声で、響きを体の外に出す意識をもって歌うことを中心に、前半のみ振り返りをしました。
後半は山本先生で、グロリアの27小節相当の辺りまで音取をしました(この時代は今の記譜法と違うので、小節線はあくまで便宜上です)。最後にこちらもTo Morningの振り返りをしました。NHKFMの「ビバ合唱」のテーマ曲にもなっている曲です。是非聞いてみましょう。
次回練習は1月28日(土) 19:00~21:30 東林公民館 2F 大会議室です。
前半は、山本先生。パレストリーナをキリエの歌詞付けをしました。楽譜の上に ’ がついている所にアクセントがあります。また、パート毎にメロディを担うところをお互いに意識して、強調するパートと譲るパートを確認しながら歌いました。
後半は、大沢先生で、Lux Aeternaを、前回からの確認で、フォルテを音量1として、各部分を各パートがどのぐらいの音量で歌うのか、フレーズをどのように感じてつくるかを視点に全曲を通してみました。
次回は、1月21日(土) 19:00~21:30 東林公民館 2F 大会議室です。
昨日は、10名の参加でした。
前半は大沢先生でLux Aeternaの中後半部、各パートのバランスを取りながらの練習を行いました。主旋律のフォルテを1とした場合、それぞれのパートがどのぐらいの音量で歌うべきかを、目安となる数値で確認しました。かなり細かいので詳細は練習参加時にお近くの方に聞いてみてください。最後に通した時は、なかなかきれいになっていました。
後半は、山本先生で、パレストリーナのミサ曲、グロリアの最初の2ページの音取りをLoで行いました。パレストリーナは、大バッハより150年ほど前の人ですが、ポリフォニー音楽があまりに多声部に分かれるなどして、言葉が聞き取りにくくなり、楽器の機能向上が進むなか、人々の興味が移っていく時代、確実に5度・3度のハーモニー意識を持ち始めているとのこと。グロリアでは、神への賛美を表明するため、一緒に歌う場面が多めであるとの指摘がありました。また、ミサ通常文の対訳も先生が配ってくれています。意味を分かって歌うため、参考にして下さい(合わせてLux Aeternaの歌詞も作っていただきました)。
次回練習は、1月14日(土) 19:00~21:30 東林公民館 1F ホール1です。いつもと部屋が異なりますので、ご注意下さい。