久し振りに1部屋で全パート揃っての練習でした。
山本先生
『みえないことづけ』より
・「そばにいる」
各パート「ho」で音を確認後に言葉をつけ、最後は全パートで揃えました。
・「あいたくて」
全員で言葉をつけて通しました。
相模大野(相模原市)を中心に活動する混声合唱団です。生活も仕事も趣味も大切にするちょっとイイ合唱団です。 練習は土曜19時から21時30分です。一緒に歌いませんか?団員募集をしています!見学だけでもOKです! 現在、6月1日(日)の定期演奏会に向け、練習追い込み中です!
久し振りに1部屋で全パート揃っての練習でした。
山本先生
『みえないことづけ』より
・「そばにいる」
各パート「ho」で音を確認後に言葉をつけ、最後は全パートで揃えました。
・「あいたくて」
全員で言葉をつけて通しました。
大沢先生
・『いわかがみ』より「ふくろう」
テンポを正確に。長く伸ばす音は、息を回すイメージで。
・『リーダーシャッツ』より「ひとつの朝」
「ラ」でひと通りおさらいをして、最後に歌詞をつけました。
山本先生
・『みえないことづけ』より「じぶんのための子守唄」
言葉の入れ方の練習後、「ロ」で音取り、最後に歌詞をつけました。
常に支えをしっかりと、地声にならないようにしましょう。
男声と女声わかれてのパート練習でした。
(多少かたよります・・・)
【大沢先生】
・『いわかがみ』より「ふくろう」
「ラ」と歌詞で最後まで歌いました。
・『リーダーシャッツ』より「ひとつの朝」
「ラ」で途中まで音の確認をしました。
【山本先生】
・『みえないことづけ』より「そばにいる」
途中から最後まで、「ホ」→母音→歌詞で通しました。
男声女声と分かれての練習でした。
大沢先生
・『いわかがみ』より「ふくろう」
パート毎に音取りしつつ、合わせ。最後まで「ラ」で通しました(女声)。
・『リーダーシャッツ』より「ひとつの朝」
途中まで、さらっと音取りしました(女声)。
山本先生
・『みえないことづけ』より「そばにいる」
パート毎に音の確認、「ホ」で合わせ。
最後は歌詞で通しました(女声)。
音取りの時も、歌詞の意味に寄り添って歌うようにしましょう。
前半
『みえないことづけ』より「いのち」
女声は「ホ」→母音→歌詞で、男声は「ホ」「ミ」→母音→歌詞で、音の確認をした後、全パート歌詞で合わせました。
「イ」の母音は、やわらかく発声しましょう。
子音をつけても、母音の時と同じ発声で歌えるように気を付けましょう。
後半
『O magnum mysterium』
パート毎に「ホ」「ミ」歌詞で音の確認をした後、女声・男声それぞれで合わせ、最後に歌詞で全パート合わせました。
またまた遅くなりましてすみません。
『いわかがみ』より
「案山子」
少しずつ音取りをしながら進め、最後に歌詞も付けて通しました。
最後のフレーズは4音でユニゾンなので、言葉がハッキリ聞こえるように歌いましょう。
「ふくろう」
「ラ」で最後まで通しました。
遅くなってすみません。
前半・・・山本先生
『みえないことづけ』より
「あいたくて」「いのち」
音の確認の後、歌詞をつけて合わせました。
女声はパート毎にボイトレを行い、男声の練習にパート毎に加わりました。
後半・・・男声は大沢先生
女声はボイトレの先生のご指導のもと、山本先生『さがして』
母音から歌詞をつけて、少しずつ合わせました。
歌詞で歌う時の注意点
・母音を繋げて、息を流す。
・特に「え」の母音は縦に。
・常に身体を使い、響きは頭の上半分を意識する。
男声・女声と分かれての練習になりました。
山本先生
【男声】
『あいたくて』『さがして』『いのち』を、「ミ」でさらった後、歌詞で通しました。
【女声】
『いのち』を、「ホ」でさらった後、歌詞で通しました。
『そばにいる』を、「ホ」で途中まで音取りした後、歌詞をつけました。
大沢先生
【男声】
『案山子』の音取り、歌詞で通しました。
【女声】
『案山子』を、「ラ」で音取り、歌詞で通しました。
『いわかがみ』『水仙』『はるしおん』を「ラ」で通しました。
次回の練習はボラセンです。
女声はボイトレがあります♪
前半【大沢先生】
『いわかがみ』より「はるしおん」
音を確認しながら、言葉をつけて通しました。
後半【山本先生】
『みえないことづけ』より「さがして」
先に「ho」で音の確認をして、最後は言葉をつけて合わせました。
次回はボランティアセンターです。
10月に入りました。
来年の定期演奏会まで8ヵ月。
長いようで、たぶんあっという間!
毎回の練習を、充実したものにしましょう~♪
前半は1会場のみだったので、合同練習でした。
【大沢先生】
『いわかがみ』『はるしおん』
女声は「ra」、テナーは「mi」、ベースは「ho」で音の確認をして、順次合わせました。
後半は2会場で、男声・女声と分かれての練習。
【大沢先生】
・女声
『はるしおん』「ra」で合わせ、言葉で最後まで合わせました。
『かかし』「ra」で音の確認して合わせました。
「ふくろう」「ho」で途中まで音取りしました。
・男声
『かかし』テナーは「mi」、ベースは「ho」で音の確認をして、合わせました。
【山本先生】
『みえないことづて』『さがして』
・女声
「ho」で音の確認をして、言葉で合わせました。
・男声
「ho」で音の確認をして、そのまま合わせました。
投稿が後手後手になってしまってすみません。
先週の練習報告です。
【大沢先生】
『いわかがみ』より
・「はるしおん」
音の確認後、歌詞をつけて最後まで通しました。
・「案山子」
途中まで音取り。
【山本先生】
『みえないことづけ』より
・「あいたくて」
・「さがして」
音の確認後、歌詞をつけました。
・「いのち」
hoで最後まで音取り。
・「そばにいる」
途中まで音取り。
練習後、臨時総会を行いました。
来年6月1日の定期演奏会に向け、準備を進めています!!
【大沢先生】
・『水仙』
各パートの音取りをしながら、最後は歌詞で合わせました。
【山本先生】
・『あいたくて』
各パートの音取りをしながら、歌詞でも合わせました。
情景を思い、歌詞の内容に沿ったイメージを持って歌えるといいですね。
来週は18時半からスタート、21時から臨時総会を行います。
【大沢先生】
・『水仙』
「ho」で通し、最後に言葉で合わせました。
・『はるしおん』
「ho」でアカペラ部分を合わせました。
【山本先生】
・「あいたくて」
最後まで言葉で合わせました。
大沢先生の練習中「ヘミオラ」の話になりました。
知らない人が多かったようです。
上手く説明が書けないので、気になる方は調べてみてください。
またまた遅くなりました。
8月31日の練習が休みになり、9月7日の報告となります。
【山本先生】
・『あいたくて』
「ho」から言葉で合わせました。
・『さがして』
途中まで「ho」と言葉で合わせました。
【大沢先生】
・『水仙』
途中まで「ho」と言葉で合わせ、最後に言葉で終わりまで合わせました。
遅くなりすみません。
8月24日の練習報告です。
【大沢先生】
『いわかがみ』
「ho」で音取り、母音から言葉をつけて歌いました。
【山本先生】
・『あいたくて』
「ho」で音取り後、言葉をつけて歌いました。
・『O magnum mysterium」
「ho」で途中まで音取りしました。
前半、女声は久し振りのボイトレを行いました。
先日の男声ボイトレと合わせて、また改めて報告します!
のろのろ台風の影響か、雨が降ったりやんだり、落ち着かない日々が続いています。
今日8月3Ⅰ日は練習会場の東林公民館が避難場所に指定されたため、練習は中止になりました!
皆さま気を付けてお過ごしください!
次回は9月7日、東林公民館です。
男声・女声と分かれてパート練習でした。
【 山本先生 】『みえないことづけ』より
・「あいたくて」を、「ho」と言葉で最後まで。
・「さがして」を、「ho」で音取り。
【 大沢先生 】『いわかがみ』より
・「いわかがみ」を、「ho」で最後まで(女声は歌詞もつけました)。
・「水仙」を、「ho」で音取り。
次回は女声のボイトレがあります!
集中練習2日目は、男声ボイトレやレクなどもあり、盛り沢山でした。
【 山本先生 】
・『みえないことづけ』より「あいたくて」
女声・男声:音取り。「い」の母音を丁寧に歌いましょう。
・『みえないことづけ』より「さがして」
女声:「Lo」と言葉で通しました。
・「Lasciatemi morire!」
女声:「Ho」と言葉で通しました。
【 大沢先生 】
・『いわかがみ』より
「水仙」女声・男声:音取り。
「いわかがみ」男声:音取り。
「はるしおん」「ふくろう」女声:「Ho」で音取り。
【 全体練習 】
♪山本先生
・「あいたくて」を言葉で通しました。
♪大沢先生
・「いわかがみ」を言葉で通しました。
【 レクリエーション 】
色々なリズムを手で叩く練習をしました。
リズムの変化が多い「ほらね、」をリズムを意識しながら「ho」と言葉で通しました。
グループに分かれて発表もあり、盛り上がりました。
久し振りに男声ボイトレがありました。
その報告は、また改めて。
2日間の集中練習お疲れ様でした~。
女声・男声に分かれて、パート練習を行いました。
【 山本先生 】
・『みえないことづけ』より「あいたくて」
女声:音取り後、歌詞をつけました。
男声:音取りまで。
・「O Magnum Mysterium」
女声:「ho」で音取り後、歌詞をつけました。
・「Ave verum corpus」
・「Lasciatemi morire!」
女声・男声:「ho」で音取り後、歌詞をつけました。
【 大沢先生 】
・『いわかがみ』より「いわかがみ」「水仙」
女声・男声:「ho」で最後まで音取り。
臨時記号がたくさんありますが、慣れれば大丈夫!だそうです。
【 全体練習 】
♪山本先生
・「Ave verum corpus」
・「Lasciatemi morire!」
全員で歌詞で合わせました。
♪大沢先生
・「いわかがみ」
「ho」で最後まで通しました。全員で歌った方が歌いやすそうです!
2日目の報告は、改めて。
新しい楽譜が2冊、配られました。
久し振りのボラセンでの練習は、2部屋で男声・女声と分かれてパート練習のみでした。
山本先生
・『Lasciatemi morire!』
「Ho」で音取りして、言葉で合わせました。
・『みえないことづけ』
「Ho」で音取り。
大沢先生
・『ほらね、』『いわかがみ』
「Ho」「Ro」でひと通り音取り。
10日・11日は、久し振りの集中練習です。
前半:山本先生
『リーダーシャッツ』より「Lasciatemi moriere!」
「Ho」でパート毎に、その後、女声・男声それぞれ合わせながら、ひと通り音取りをしました。この曲は、女声が3部に分かれます。
後半:大沢先生
『リーダーシャッツ』より「海はなかった」
「Ho」でパート毎に音取りして、全体で合わせました。
次回は久し振りの、あじさい会館南分室(ボラセン)です。
新しい曲の練習に入ります!
久し振りの公開練習でした。参加者は2名でした。
発声練習から一緒に参加して頂きました。
前半・・・大沢先生
『リーダーシャッツ』より「わたりどり」
各パート「HO」でおさらいして、母音と歌詞で合わせました。
その後パート内で2つに分かれて2チーム作り、それぞれを鑑賞しました。
綺麗なハーモニーができていました。
後半・・・山本先生
『リーダーシャッツ』より「夜のうた」
各パート「HO」でおさらいした後、歌詞をつけて最後まで合わせました。
「MIYOTA」
各パート「HO」でおさらいして合わせました。
今回の公開練習は、楽しく良い雰囲気で終わることができました。
公開練習でなくても、見学や体験はいつでも受け付けています。
前半:山本先生
『MIYOTA』
パート毎のおさらいの後、全体で歌詞をつけて合わせました。
「おもいでの~」等、4連の16音符の部分は、ただ音を並べただけにならないよう、歌詞として聞こえるように気を付けましょう。
後半:大沢先生
『わたりどり』
パート毎に「ho」や母音でおさらいをして、最後に歌詞で合わせました。
8分の6拍子の感じも生かして、音楽の流れが止まらないように。
発声の注意について
・仙骨の呼吸
・同じ音程を吸う息と吐く息と、両方で声を出す
・身体をリラックスさせ、喉で頑張らない(音程も不安定になる)
・音を押し付けず、バウンドさせるイメージを持つ
・響きを飲み込まない
・歩きながら合わせて歌ってみる(自然と身体が使える)
来週20日は、公開練習を行います。
詳しくはコチラ←をごらんください。
前半:大沢先生
相模原市合唱祭で歌う2曲「湖上」「おんがく」のおさらい。
県合唱祭と同様、大沢さんも列に入って半円になって歌います。
2階の奥までふわっとトスを上げるように、全員の雰囲気を感じて歌いましょう。
他、『リーダーシャッツ』より「夜のうた」。
各パート「Ho」で音取りしました。
後半:山本先生
『リーダーシャッツ』より「Ave verum corpus」。
各パート「Ho」で音取りした後、合わせ。
最後に歌詞も付けて合わせました。
・「,」のついていない所では、なるべく切らない。
・母音に挟まれている「r」は、巻かない。
気を付けましょう~
山本先生
『MI・YO・TA』
パート別におさらいした後、最初から最後まで歌詞をつけ、合わせました。
・B.O.の前は必ず切る(ブレス、または言い直す)。
・最終4小節はB.F.(口を閉じたハミング)。
「calando」の意味は、「だんだんゆっくり弱く」
大沢先生
『わたりどり』
・歌詞をつけて通しました。
『おんがく』
・4回出てくる「かみさまだったら~」は、音の高さなどを考慮して、気持ちを込めて歌うようにしましょう。
『湖上』
・出だしの「ぽっかり」は、玉入れの玉をふわっと籠に入れるイメージで。
新しい楽譜が2冊配られました。
8月までの練習場所が決まりました。
練習予定をご確認ください。
大沢先生
「湖上」「おんがく」
翌日の神奈川県合唱祭で歌う2曲のおさらい。
お互いの顔が見えるように、アーチを大きく取った並び方。今までと少し違う試みです。
曲は前に、意識は横に、で頑張りましょう~!
山本先生
「MIYOTA」
始めから終わりまで、hoで音取りして合わせました。
Bo(口を開けたハミング)の前で切るように(ブレスはしてもしなくても良い)。
またまた遅くなりました。先週の練習報告です。
前半:山本先生
『MIYOTA』
とてもオシャレな曲でした。仕上がりが楽しみですね。
『死んだ男の残したものは』
練習記号Dから合わせました。
「他には何も残っていない」の意味を感じましょう。
後半:大沢先生
『湖上』
男声が一丸となって歌えるように、そしてその男声と、全体が一丸となって歌えるように。の、練習でした。
『おんがく』
ぞくぞくするようなハーモニーを楽しみましょう。
報告が遅くなりました。
8日の練習報告です。
前半:大沢先生
『湖上』
・常にボートを漕いでいるイメージで、波に揺られているように8分の6のリズムに乗って歌いましょう。
・「ぽっかり」という言葉を大事に、弾む息で。
『おんがく』
・冒頭の「かみさま」に気持ちを込めて。
・子音のKをしっかり立てて「かみさま」に聞こえるように。
後半:山本先生
『死んだ男の残したものは』
歌詞をつけて、区切りながら通しました。リズムを正確に。
本当に残したかったものとは?詩の意味を考えて歌いましょう。
前半:山本先生
『死んだ男の残したものは…』
パートごとに「ホ」で音取りした後、4声で合わせました。
新しい楽譜も配られました。
後半:大沢先生
『わたりどり』
パートごとに「ホ」で音取り、4声で合わせ、母音と歌詞で合わせました。
6/8のリズム感とメロディが持つフレーズ感を感じながら歌いましょう。
『湖上』『おんがく』
合唱祭を想定して、時間を計りながら2曲通しました。
その後『湖上』を全体で合わせながらおさらい。
出だしの「ポッ」は浮くイメージで、6/8拍子の揺れを感じながら歌いましょう。
定期演奏会、お疲れ様でした。
気持ちも新たに、次に向かって頑張っていきましょう~!
前半:大沢先生
『わたりどり』が配布されました。
各パート「ホ」で音取りをしてから、4声で合わせました。
県・市の合唱祭に向けての『湖上』『おんがく』も「ホ」で見直した後、
4声で合わせました。
後半:山本先生
『死んだ男の残したものは・・・』
アルト・ベースで、ソプラノ・テノールで、男声、女声、それぞれ「ホ」で
音取りをしました。
演奏会で頂いた、お菓子の差し入れも配布されました。
お休みの方々の分も残してあります。次の練習で貰ってください。
2024年5月19日(日)
演奏会は、やっぱり楽しい!と思える5年ぶりの定期演奏会でした。
反省点は山のようにあります。
それでも、私たちの歌声をお客様に聴いていただけたのは、本当に幸せな時間でした。
聴きに来てくださったみなさま、本当にありがとうございました。
この経験を糧に、精進を積み重ねてまいりましょう!
大沢先生
ひとり林に…
各パート音確認して合わせました。歌詞の内容、立原道造の美しい景色を表現しましょう。
湖上
各パート音確認して合わせました。6/8のリズムはボートのイメージです。流れに乗って歌いましょう。
おんがく
各パート音確認して合わせました。
山本先生
お菓子と娘
各パート「ho」で音確認して 歌詞で合わせました。
椰子の実
音確認してピアノ伴奏で合わせました。テノールソロを消してしまわないように他のパートは バランス注意して歌いましょう。昔の言葉が伝わるように発声にも気をつけましょう。
浜辺の歌
音確認してピアノ伴奏で合わせました。6/8リズムにきちんと乗れるように、速まったり遅くなったりしないよう他パート聴きあって合わせましょう。
演奏会に向けて、各自黒ファイル等楽譜の準備や確認を始めましょう。
前半 山本先生
KYRIE
GLORIA IN EXCELSIS DEO
SANCTUS
AGNUS DEI
Ave,Regina
全パートで合わせ。他のパートの音を聞きながらボリュームの調整。歌詞の意味を確認しながら歌う。eが浅くなりやすいため注意。
後半 大澤先生
※ピアノ合わせ
◯陽炎
出だしの「柔毛」あさくならないように。ユニゾンを意識。
55小節 ユニゾン 「なら」上顎ごとあげるように発声。
◯窓のとなりに
ユニゾンの所を揃える。95小節「あさ」希望のイメージ。
◯海の比喩
出だしの子音をしっかり出す
◯合唱
32小節「こころ」言い直す
◯A Whole New World
◯Lux Aeterna
◯湖上
ピアノに合わせて全パートで合わせ。
大沢先生
陽炎
全パート歌詞で通した。
最初部分~子音を立たせ母音の柱をしっかりと。
28小節~前回転の響きが大切。
48小節目~バウンドする響きを大事に、テンポ感を持って。
窓のとなりに
全パート歌詞で通した。
最初部分~ホールの真ん中の通路あたりまで声を届ける発声。
記号B~語頭を響かす。
あ~あ、音を飲み込まずあが一番あに聞こえるように発音する。
44小節~音を飲み込まない。
海の比喩
記号F~ピアノ伴奏が入ると頑張って歌いたくなるパターン。
頑張る割に声が飛ばなくなるので注意。
sop.は空気いっぱい入れて前まわしの声で歌う。
山本先生
Ave Regina caelorum
1~26小節ホで男声、女声通した後
全パートで1小節~最後まで通した。
全パート歌詞で最初から最後まで通した。
早く出ないこと。
Salve radix 丁寧に歌う。
38小節 ex qua mundo lux ... 各パート頭の掛合はっきりと
椰子の実
テノール最初の音取りにくいので注意、ソドミ→シ
最初から全パート歌詞で通した。
歌詞のアクセントと楽譜の強弱が必ずしも合っていないが、歌詞を優先する。
浜辺の歌
誰でも知っているこの曲をサラッと行きたい。
しかし発声は大人の発声で。
この曲はアンコールになります。
野の羊
全パート歌詞で通した。
早春譜
最初の音はピアノでとる。
全パート歌詞で通した。
前半、山本先生
・SANCTUS
Bがホで通して歌った後、言葉の読み合わせを行い各パート、男声、女声、全体で合わせた。
自分が入るところは目立ち、他が入るところは聞くよう。最後の3小節はゆっくり歌う。
・浜辺の歌
男声はホと言葉で、女声は言葉で合わせ最後に全体で言葉で合わせた。
最後の3小節 「かいのいろも」で、かは深く大人の歌にし、もは前まわしで、全パート主音なので高くならないよう。またろは気持ちのばす。
・椰子の実
各パートホと言葉で、その後女声、男声言葉で合わせた。
最後の小節んはむのハミングで歌う。
後半、大沢先生
・A Whole new World
ホと言葉で各パート、男声、女声、最後に言葉で全体で合わせた。
歌詞は上あごから上で歌う。
・シャンパン
各パートホで最後に全体で歌詞で合わせた。
この曲はアンコール曲で、次回から練習に加える。
・陽炎
歌詞で通して全体で合わせた。
13小節 「わたしの」はテヌートが付いているが、区切らないで「わたし」が伝わるように歌う。(子音のWを早く発音し、Aをつなげる)
・窓のとなりに
歌詞で通して全体で合わせた。
ピアノ合わせは2回のみ、本番は1回のみ早く思い出す事。
前半は大沢先生
「ひとり林に」
Hoでベース→テノール→男声2声
Hoでアルト→ソプラノ→女声2声→4声
低音部が上ずり気味アンカーをおろして バウンドさせて
歌詞で男声2声→4声
男声の出だしは歌詞よりも和音をつなげて女声2声を支える
Pは3くらいで mPは4くらいのボリュームで
三拍子のリズムに乗せて、音符に矢印を入れるイメージ
常に椅子に座骨を刺すイメージを
高音部は柔らかくレガートに、首を横に振っても唄えるように
歩きながら唄うと息を流せる。止まってても歩くイメージで喉よりも息で
「ホールニューワールド」
上顎で発音する。
英語でリズム読み→英語で音を付けて思い出して
後半は山本先生
「グローリア」
Hoでソプラノ・アルト10ページから最後まで
歌詞でソプラノ フィリウースは深い「ウ」で伸ばす
ミゼレレははっきり「レ」でうたう「リ」にならぬように
イ母音とエ母音が狭くなりがちなので深く
アルト イ母音が狭くなりがち
テノール・ベース 急がないで、掛け合いになると競争してしまう。
歌詞でクムサンクトスピーリトゥ「精霊と共に」は神聖な感じで静かにピアノ
イングローリアは喜びでメゾフォルテ もう少し差をはっきり
「アヴェレジーナ」
リズムに乗るのは良いが発声がおろそかになっている。
ソプラノ2でHoで練習→アルトを加えてHo→ソプラノ1を加えてHo
女声3声で歌詞で練習
急がないで呼吸を大事に
イ母音とエ母音が狭くなりがち
休符部分で急ぎがち
テノール・ベース 57小節から
ピアノでも響きはしっかり
Hoで練習→歌詞で練習
70小節から最後まで
ソプラノ1 最後のデクレッシェンド→クレッシェンド&リタルダンドは楽譜通りに
女声Hoで練習→歌詞で練習
男性Hoで練習→歌詞で練習
山本先生
「浜辺の歌」
最初から最後まで、各パート毎にLoで、その後全パートで歌詞をつけて合わせました。
「Ave、Regina celorum」
最初から最後まで、各パート毎Loで音取りした後、歌詞をつけて歌いました。最後に、全パートで、最初から最後まで合わせて歌いました。
最後のRitは、103小節目くらいからにしてください。
大沢先生
「湖上」
各パート毎にLoで音取りした後、歌詞をつけて歌いました。最後に、最初から最後まで、全パートで歌詞をつけて合わせました。
「ひとり林に・・・」
最初から16小節まで、各パート毎にHoで音取りし、歌詞をつけました。全パートで最初から16小節まで、歌詞をつけて合わせました。
練習後、定期総会があり、昨年度の活動報告と決算、今年度の活動計画と予算等が承認されました。
前半 大沢先生
・おんがく
各パート〈ホ〉で練習のあと歌詞で合わせ。
バスの響きに乗せて歌う。同じメロディーが出て来た時に内声の動きやハーモニーを変化させていることの意味合いを感じて。28小節目はほおずりと歌う
・湖上
各パート〈ロ〉のあと、16小節目まで〈ロ〉で合わせ。8分の6拍子(舟唄などの曲に使う)特有の動きを感じながら、そこにリズムを乗せる。
後半 山本先生
・お菓子と娘
練習記号Cからパート毎にと言葉をつけて合わせる。16分音符のララ…はあまり平たくならないよう少しロに寄せて発音する。
・Ave Regina celorum
各パート〈ロ〉で。言葉をつけて56小節目までテンポ速目で合わせる。休符が間に入らないsalve, radix, はワンフレーズで歌う(ソプラノ1.2)
前半 山本先生
GLORIA 27小節までをホや言葉で合わせました。読み方の確認もありました。
野の羊 ホと言葉で合わせました。P21.の上段最後、さびしくての後はブレスとります。
お菓子と娘 ホと言葉で合わせました。
後半 大沢先生
LUX AETERNA ホや言葉で後ろからさかのぼっておさらいしました。読み方の確認もありました。
おんがく ホや言葉であわせました。ベースを囲むような気持で、みんなで輪になっておんがくをながめましょう!
前半 大沢先生
Lux Aeterna
パートごとにホでおさらいしながら全員で合わせて最後まで通しました。
おんがく
パートごとにホでおさらいして、15小節まで全員で合わせました
息を吸いながら声を出して、そのまま吐きながら音を出したりしました。のどで歌うのではなく、息の量を増やし楽器として体を響かせて音を出すこと
後半 山本先生
Palestrinaの演奏曲目
P.5 KYRIE
P.8 GLORIA
P.21 SANCTUS
P.28 AGNUS DEI?
KYRIEをホでパート別におさらいした後、歌詞を付け全員で合わせた。二分音符等、長く伸ばす時は控えめに歌い他のパートをよく聴くこと。
林光 日本~2より
P.16 野の羊
Allegro rustico(田舎風に)。パート別にホで、最後に全員で合わせました。長く伸ばす全音符等は前回しの息でリタルダンドやメノモッソは先生の指揮に合わせる。
Ave,Regina
ホでパート別に、最後に全員で歌詞で合わせた。最初がP、70小節もPなので音量に注意。
前半 山本先生
日本叙情歌曲集2「早春賦」
音を確認しつつ、歌詞でも合わせました。
発声が浅くなりがちなところは、支えをしっかり意識して歌いましょう
後半 大沢先生
声が世界を抱きしめます「陽炎」
歌詞をつけて全体歌いました。
8分音符がつながるところはフレーズがつながるように、ユニゾンのところは皆で歩調を合わせて歩くように、など気をつけるポイントがたくさんありました。いい呼吸で体と固くしないこと…難しいです。
以下、連絡事項です。
1、来週3月2日はオオサワホールです
2、来週より、練習開始は18時となります
3、来週で今年度会計を締めるので、3月分まで会費の支払いをお願いします。
4、立替えていただいている費用についても同様です。会計まで領収書をください。
5、役員会の日程は会長から役員に連絡が行くと思います
6、3月23日は総会です
7、3月30日4月6日はプログラム用の写真撮影です
前半 大沢先生 「陽炎」
最初からIoで音を確認。
素直でメロディーラインの美しい曲集なので、張り上げることなく良い発声で歌うことを心がけましょう。
本番まで3か月、集中練習や練習開始時間の繰り上げなど、より多くの練習時間の確保についてお話がありました。
後半 山本先生 「Ave Regina Caelorum」
38小節目~44小節目の言葉付けと音の確認。その前後を繋げる練習をしました。
38小節目以降ベースから斜め上にかかる二つのcrescendo→みんなでその強さまでcrescendoする気持ちで。
34小節目→Pは「弱い」ではありません。音は小さいが気持ちはしっかりと、満を持して歌いましょう。
女声(特にソプ2とアルト) OとUの母音に注意。口の中を縦に。殊にUが狭くなりがち。気を付けましょう。
2024年3月の練習予定を更新しました。ご参照ください。
練習時間は19:00~21:30です。
なお、3月23日(土)3月2日(土)から、練習時間が18:00~21:30に変更になります(5月19日の定期演奏会を目指して)。
山本先生
「ave regina caelorum」
57小節~最後まで、Ho→言葉で男女それぞれで歌いました。
87小節のソプラノはmpとなります。
"caelorum","angelortm"のLoは深く発音します。
103小節~ソプラノ2の小さい音符は歌いません。
mf、mpの歌い分けをしましょう。
大沢先生
「窓のとなり」
Ho→言葉。全パートで最後まで合わせました。
P15は色々な記号がありますが、記号通りに歌いましょう。
日本語は、滑らかな言葉の繋がりを意識して歌いましょう。
《大沢先生》
「窓のとなりに」
ホで全パートで最後まで合わせました。
「合唱」
歌詞で全パートで最後まで合わせました。
《山本先生》
「A ve,Regina caelorum」
45小節目~66小説目まで、「ホ」「母音」「歌詞」
全パート練習しました。
☆本日は2名の見学者がいらっしゃいました!
山本先生
「Ave ,Regina caelorum」
和訳付きのプリントが配布されました。
最初から37小節目まで「ホ」→歌詞で歌いました。
・ReginaのRは4回巻く(可能な人)
・2小節目の八分休符をしっかり休む
・salbeの「veのエ」は口を縦に
大沢先生
「声が世界をだきしめます」より 『4、海の比喩』
記号F→E→D→C→Bの順に「ホ」「母音」「歌詞」でそれぞれ合わせ、最後に
全員で最初から最後まで歌詞で歌いました。
・Fはアルトが主旋律なので、テノールとベースは大きくなりすぎないよう注意
次回2/3の練習場所は『大沢ホール』です!
よろしくお願いいたします。
大沢先生
「声が世界を抱きしめます」より
・海の比喩
パート毎にloで音の確認→男声合わせ→4声合わせ
1曲通してloで合わせ
山本先生
・Ave, Regina caelorum
70小節から最後まで
パート毎にhoで音の確認→男声合わせ、女声合わせ
1~23小節
パート毎にhoで音の確認→男声合わせ、女声合わせ
先週見学にいらっしゃったKさん(ベース)より、入会届を頂きました。
今週も見学者がいらっしゃいました。Kさん(テノール)です。
山本先生
「ave regina caelorum」
38小節~70小節までLoでパート毎に練習。
合わせはありませんでした(笑)
大沢先生
「合唱」
Ho→母音→言葉でパート毎→合わせで練習。
・上でバウンドした声で歌う。
バウンドは身体の前ではなく、背骨のラインを意識する。
・母音は身体の軸、子音は前後や奥から出してすぐ母音の軸へ。
・前後の空間を意識して息を流す。
見学の方がいらっしゃいました。
ベースに入って頂けるようです。嬉しいですね♪